蓄電池の国の補助金の計算

見積もりの金額(税抜)と、製品の容量を入れてください。容量は製品の登録情報やカタログで確認できます。

※ 目安です。ハイブリッド型パワコンや逆潮流の機能がある場合は、目標価格の判定で定格出力1kWあたり最大3万円を差し引けます。申請は販売事業者と共同で行い、予算に達すると受付が終わります。

補助金の決まり方

  • ①基準額:初期実効容量 × 3.45万円(増額あり)
  • ②補助率:設備費+工事費 × 3/10
  • ③上限:60万円
  • ①〜③のうち最も低い額。設備費+工事費が蓄電容量1kWhあたり12.5万円(税抜)を超えると申請できない

出典:SII「令和7年度補正 DRリソース導入のための家庭用蓄電システム等導入支援事業 公募要領」。条件は蓄電池の国の補助金(DR補助金)はいくら?で説明しています。

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