2〜3社から、同じ条件(実効容量・単機能かハイブリッドか・全負荷か特定負荷か)で取ると比べやすくなります。条件がばらばらだと、価格の差が中身の差なのか判断できません。
比べる5つのポイント
- 1kWhあたりの価格(1kWhあたり)
- 出力と停電時の動き(出力・全負荷と特定負荷)
- 保証(保証)
- 工事の範囲(工事費の中身)
- 補助金の扱い:対象か、申請の代行、交付決定前に契約しない段取り(補助金の注意点)
頼むときは、1年分の電気の検針票、太陽光の売電量(あれば)、停電時に使いたい家電のメモを用意すると、各社の提案がそろいやすくなります。
どこで買うかの違いは販売店の種類と違いで説明しています。